October 2016 archive

坊やの拡張を認識内輪だ

赤ん坊がこの春小学生に入学しました。
朝方はユニット登校で、家の近くの待合室から1年生から6年生までみんなで行くので安心なのですが、帰りは粗方1年生だけ。
行きがけまではおそれぞれと一緒でも、離れた上適切差異を自らあるくことになります。
一先ず防犯ベルを持たせていますし、広い通りをあるくので周りもあるし、滅多なことは起こらないというのですが、何だか心配で…
少なくとも4月額の間は行きがけまで迎えに行こうとしていたのですが、入学週目にして自身に「来なくてすばらしい」と言われてしまいました。
今は自ら正しく帰ってきている。
でも、もうスクールを出た時分かなとか、此度あの近辺を歩いているかなとか、帰って来るまでは少々ドキドキしながら待っています(笑)
いまいち界隈を見ない方なので、車にぶつかってないかとか、通路を間違えてないかとか、多々考えてしまって… 過保護なんでしょうか?
出掛ける時はたえず方法をつなぎたがる甘えっ子だと思っていたのですが、こういう短期間ですっごく成長したような気がします。
おのずとお姉さんになっちゃって、美味しいような物寂しいような、思い切り複雑な心持ち…
育児していたらこれから先も、何度もそういった心持ちを行うんでしょうね。ラインID掲示板の超おすすめサイト